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ワードプレステーマ、スワローはSEOが弱い?実装して検証してみた

2018/06/11
ボレ
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wordpressテーマSWALLOW(スワロー)についての考察
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ボレ
これまで色んなネットでの副業に取り組んだけど、ボレは最終的に専業アフィリエイターになったぜ!!これまでの経験とか現状とか、色々好き勝手書いてるぜ!!
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OPEN CAGE(オープンケージ)から販売されている最新のワードプレステーマSWALLOW(スワロー)は【ブロガーがブランディングしていくことを手助けしてくれる最高のテンプレート】です。

オープンケージと言えば矢野キチさんが制作するワードプレステーマですが、前回発売されたブログマーケッターjunichiさんとのコラボテンプレート、STORK(ストーク)は今なお人気ですね。

スワローを使って感じた事は、前作のSTORK(ストーク)よりも細部にこだわって作っているという事とこのテーマなら何も問題なくサイトを構築できるという事です。

スワローを使えば【これからブログを使って自分を売り込んで行きたい人】や、【これまでのブログをさらに洗練されてブランド力を向上させたい人】がオープンケージ系の最大の特徴である使いやすさをそのまま引き継ぎつつ、【面倒なテンプレートのカスタマイズにかける時間を減らしてブログ執筆にだけ注力できる】ブロガーの為のテンプレートです。

ブログを始めるきっかけは人それぞれ違うかもしれませんが、目指すべきゴールは一緒。マネタイズですよね。最短でゴールへ進む為に必要な機能は全て備わっているテンプレートと言っても過言ではないでしょう。

スワローのデモサイトは既にご覧になられていますよね?ストークよりも見やすくなっていると感じたのではないでしょうか?

2018年はSWALLOW(スワロー)の時代が来る??

2017年から2018年にかけて、Googleのアルゴリズムにも大きな変化があり衝撃を受けた人も多いのではないでしょうか?

最近のSEOの流れとして、ユーザーの動きが注目されているのは既にご存知かと思いますが、実際のところユーザーの動きについて考えてサイトを作れている人は少ないかと思います。(自分も含め)

そんなアフィリエイター、ブロガーに物申すかのようなテンプレートがSWALLOW(スワロー)です。

濃いコンテンツを書いてますと言っているのになぜかサイドバーを設置している人も多いと思います。

濃いコンテンツを書いているならサイドバーは必要ないかもしれないと最近自分も思っています。

SWALLOW(スワロー)のデモサイトを見た感じだと、投稿ページは1カラム、カテゴリーページなどは2カラムという構成になっていました。

投稿記事は1カラムが理にかなってると思う

先にも書きましたが、濃いコンテンツを作っているなら1カラムでコンテンツを読ませる事に注力すればいいと思います。

そして誘導したい記事に対しては記事中から手動でリンクを貼ればいいと思います。

例えば、サイドバーにしても最善を言えば、カテゴリー事に違うものを配置したいし、そのあたりのphpの知識を得るのはなかなか大変ですよね。

それなら潔く各記事から関連性の高いものを苦労して貼っていけばよりよいコンテンツができますよね。

SWALLOW(スワロー)はコンテンツが見やすいように設計されています。

自サービスを持っている人には嬉しいランディングページ機能付き

自サービスを展開している人は何かとランディングページにアクセスを集めたいと思うのですが、ランディングページ機能がついているテーマって意外と少なかったりしますよね。

自分の場合、ブログを運営する目的って収益化するってところが目的ですが、そのあたりを考えるとランディングページがあるのはとても嬉しいと思います。

また、アフィリエイターでもキラーページをランディングページ機能を使って作るのもアリなのかななんて最近思っています。

SWALLOW(スワロー)はコンテンツスライダーをストークから継承してる

ストークでとても人気だったページ上部のコンテンツスライダー。

このスライダーがあるからストークにしているという人も少なくないはずです。

そのスライダーが、ストークの時よりもよりダイナミックになっています。

画像が大きくなっている事でダイナミック感が増し、さらにクリック率が上昇するかと思います。

2018年はSEOではなくSWALLOW(スワロー)でファン作りに注力すべき

2017年の健康アップデート(仮)により、検索エンジンに依存した集客って怖いなと思った人は多いと思います。

そして、Googleの人工知能が発達していくのと並行して、各SNSやSNSユーザーもどんどん成長しています。

健康アップデートを食らっても、SNSなどで固定客を掴んでいる人は影響を食らいにくいし、今後はどのようにファンを作っていくのかが勝負の分かれ目にもなりますね。

そこで、SWALLOW(スワロー)は時代の流れを掴み、記事下にフォローボックス群を設置しています。

記事下に配置されるフォローボックス

このようにそのメディアの各SNSアカウントのフォローボタンが配置されます。

シェアボタンやツイートボタンとはまた別物です。

SWALLOW(スワロー)は完全無血のプロブロガー仕様

ブログをしている人であれば誰でも知っているであろうプロブロガーの八木仁平さん監修の元作られたテーマです。

前作のSTORK(ストーク)はブログマーケッターjunichiさんの監修でしたよね。

junichiさんはマーケティングが得意な人。

そして、八木仁平さんは個人の力を伸ばすのが得意な人。

junichiイズムも引き継ぎつつ、八木仁平イズムも入っている??ようなまさに贅沢尽くしのワードプレステーマですね。

八木仁平さん監修と聞いて驚きました。

ブロガーだったら買うしかないですね!!

SWALLOW(スワロー)を真っ先に実装して差別化しよう

2017年後半のSANGO発売と共に一気に多くのブロガーがSANGOにテンプレートを変更しました。

いろんなサイトを見ていると同じテーマのブログが目立ち、どれがどれか少しわかりにくいって気もしていました。

多くの人は新しいテーマを購入したばかりなので、このタイミングでテーマを変える人は、SANGOやSealにしようと迷っていた人たちだと思います。

2018年、他のサイトと差をつけるならSWALLOW(スワロー)は間違いない!!

是非この機会にオープンケージの新しいwordpressテーマ、SWALLOW(スワロー)に変更してみましょう。

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